ユキネ
イズルビの茶店のフワフワ看板娘
基本設定
「ありがとう! ユイネちゃん、大好き~!」
- 名前
- ユキネ(幸音)
- 種族
- 人間
- 職業
- 茶店の看板娘
- レベル
- Lv7
- 性別
- 女
- 身長/体重
- 158cm / 45kg
- 一人称
- 私
- 誕生日
- 12月29日
- 年齢
- 16才
- 通り名
- --
- 属性
- 善人
- 出身地
- イズルビ
- 現在いる場所
- イズルビ
- 家族構成
- 両親、双子の姉
- 好きなもの
- 綺麗な人/手芸/桜
- 苦手なもの
- 計算/ネズミ/ゴキブリ
- 特技
- 茶道/華道/お団子早丸め
- 好きな食べ物
- ブリ大根/ほうじ茶/みたらし団子
- 苦手な食べ物
- お刺身
- 得意料理
- お店の名物金魚鉢パフェ/おはぎ
概要
ストーリー
イズルビにある茶店の看板娘。実家であるこの店の手伝いを、双子の姉と共にこなしている。
客に茶をぶちまけたり、イチオシの団子をもう一品おすすめしてみたり。時にはお客さんたちのウワサ話を小耳にはさんだり……?
イズルビの穏やかな日々を慌ただしく過ごしている。
最近はお店の常連客である薬師のお兄さんにご執心。
人物
性格
【基本的な性格】
ドジで暢気で能天気。ぽわわんとした雰囲気。よく笑い、無邪気。楽観主義者で空想癖のある夢見る乙女。キラキラしたものが好きで、綺麗な人(客)を観察するのが趣味。
綺麗な人ならば老若男女問わずうっとりしてしまう。
興味対象外の事や都合の悪いことは表面上は聞いているように見えてもさらっと聞き流している。
発言はおっとり気味で間延びしつつも表現はなかなかに直球。
【対人傾向】 優しい人が好きで、自分も優しくありたいと考えている。最初は自分から声をかけていくタイプだが、冷たくされたりするとゆっくり距離をとっていく。 友人には非常に友好的で人懐っこく、甘え上手。
【恋愛傾向】 常連のあのお兄さんが好きで、好きな人にはグイグイ攻めるタイプ。これでわからなければ相当鈍いというレベル。 しかし、他の普通の友人・知人に対してもやや過剰なほどに友好的であり、スキンシップも躊躇いなく、距離感も読めていないため色々勘違いさせやすい天然たらし型。
外見
栗色の髪、黒い瞳。大きな三つ編みを水色のリボンでまとめている。桃色の浴衣にエプロンが基本。
表情は豊かだが、基本はへらへらしている。ユルい。
装備品
浴衣、リボン、エプロン、お盆。
能力・戦闘等
極一般的な平民女子。仕事ではテキパキ動けている。素早く動けるが、動けるだけ。
手芸が趣味なので決して不器用ではないが、素早く動かなくてはいけない場合、頭がついていかない。
記憶力も悪く、計算も苦手なので頭の出来の方はお察し。例外として、客の顔と名前は一発で覚えられる。
失敗も多いが、とりあえず落ち込んだ後は光の早さで立ち直る。鼻歌は絶妙な音のはずれ具合。
関係者
関係者
- ユイネが双子の姉。
- 水色の浴衣にエプロン、綺麗な黒髪をお団子にしてまとめている。顔は瓜二つだが表情がユキネとは違いしっかりした顔つきなので、例え髪型や浴衣を交換していたとしても見分けるのは容易。失敗ばかりのユキネのフォロー係。ユキネはついユイネに甘えてしまっている。性格も真逆のしっかり者で、好みのタイプも真逆。とても仲が良い。
- シェン、コタロー、梓鶴(シヅル)、桜妃(オウヒ)、嘉寿一(カズイチ)が店の常連客。
- シェンには初対面から頭にお茶をぶっかけてしまう。大らかで似たようなペースのシェンとはあれこれお話しているうちに仲良くなり、春には一緒に花見や散歩にも行く仲に。
- カオルと幼馴染みでよくいぢめられている。
- おさげを引っ張られたり、たこ焼きにロシアンたこ焼きがしかけられたり、そんな感じと思われる。そしてユイネに叱ってもらうのがお決まりのパターン。
- テンが親友。
- テンちゃんと呼んでいる。二人はいつも、同じロマンチストで夢見る乙女同士、スイートでドキドキでドリーミィなコイバナで盛り上がっている。ユキネはテンのキラキラな髪がとても好き。
家族・血縁者
家族構成は茶店を営む両親と、双子の姉であるユイネ。
その他設定
茶店
茶店の名前は不明。大きな桜の木が一本植わってる。サルトビやマサムネらも常連。名物は『金魚蜂パフェ』。
SS/イラスト等
イラスト
SS
その他イメージ
- イメージソング:--
- イメージCV:松田颯水





